金 3,829円 (+13)

プラチナ 4,587円 (+14)

[11/24]金は欧州の債務不安や朝鮮半島情勢の緊迫化などを受けて買い優勢で始まる。その後は円安やドル建て現物相場の堅調などを受けて上値を伸ばすも、買いが一巡した後はもみ合いに。プラチナはドル建て現物相場の下落や株安を受けて売り優勢で始まる。その後は株安一服などを背景に下げ幅を縮小するも、欧州の債務不安が残り売られた。