金 3,778円 (-15)

プラチナ 4,601円 (-19)

[11/19]金はニューヨーク高と円安を受けて買い優勢で始まる。その後は中国株下落などを背景に上げ幅を縮小する。プラチナはニューヨーク高、円小幅安、株高を背景に堅調に推移。その後はドル建て相場の下落から一時マイナスサイドに軟化するも、買い直されて小幅高で引けた。