金 3,733円 (+8)

プラチナ 4,528円 (+18)

[11/17]金はニューヨーク市場で急落した流れを引き継いで売り優勢で始まる。その後は軟調となるも、ドル建て現物相場の値戻しを受けて下げ幅を縮小する。プラチナはニューヨーク大幅安を引き継いで大幅下落。その後は日経平均株価がプラスサイドに反転したことから下げ幅を縮小する。軒並み50円以上の下げ。