金 3,725円 (-42)

プラチナ 4,510円 (-99)

[11/16]金はドル建て現物相場の下落を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の反発を受けてプラスサイドに転じるも、戻りを売られたことや円高を受けて軟調に。プラチナはニューヨーク小幅高、円安から2ケタ高。その後は円が小反発、ドル建て現物相場の下落から軟化する。