金 3,767円 (-19)

プラチナ 4,609円 (-11)

[11/15]金はニューヨーク急落を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の下げ一服や円軟調を受けて下げ幅を縮小するも、中国株下落などを背景に再び軟調に推移。プラチナは12日のニューヨーク市場が60ドル以上の下げとなったことから大幅下落。その後は下げ幅を縮小するも、現物相場が一段安となったことで再び軟調に推移。