金 3,862円 (+17)

プラチナ 4,756円 (0)

[11/11]金はドル建て現物相場の上昇や円安を受けて買い優勢で始まる。その後は中国のインフレ加速や上海株上昇などを背景に堅調。プラチナはニューヨーク急反落から安寄りし、売り一巡後は下げ幅を縮小。その後は買い先行となって軒並み2ケタ高に。