金 3,742円 (+92)

プラチナ 4,729円 (+145)

[11/4]金はニューヨーク市場で米連邦準備理事会(FRB)が追加緩和を決定したことなどを受けて値を戻した流れや円安を受けて小幅高に。その後はドル建て現物相場の一段高などを背景に上値を伸ばすも、円高に上値を抑えられる。プラチナは円安、ドル建て現物相場の上昇、株高を背景に堅調に推移。その後は円が反発して上げ幅を縮小する。