金 3,650円 (+9)

プラチナ 4,584円 (+13)

[11/2]金はニューヨーク安を受けて売り優勢で始まる。その後はオーストラリアの利上げをきっかけにドル建て現物相場が上昇したことを受けて下げ幅を縮小する。プラチナはドル建て現物相場の上げ一服と円安を受けて方向感に欠ける値動きに。その後はオーストラリアの利上げをきっかけにドル安に振れたことから地合いを引き締める。