金 3,664円 (+39)

プラチナ 4,574円 (+48)

[10/29]金はニューヨーク高を引き継いで買い優勢で始まる。その後は円高を受けて上げ幅を縮小するも小幅高で引ける。金の業界団体ワールド・ゴールド・カウンシル(WGD)関係者がインドの祝祭シーズンの金販売量が前年比40%増加するとの見方を示したことも上昇要因に。プラチナはニューヨーク高も円高、株安を背景に売り優勢に。その後は一時下げ幅を縮小するも引けにかけてじり安に。