金 3,496円 (-50)

プラチナ 4,483円 (-41)

[10/21]金はニューヨーク高とドル建て現物相場の上昇から序盤は買い優勢に。その後は円急落で上伸するも、円反発を受けて上げ幅を削る。プラチナはニューヨーク大幅高とドル建て現物相場の上昇から金同様に買い優勢に。その後は円急落で上げ幅を拡大。円反発を受けて上げ幅を縮小するも堅調に推移。