金 3,646円 (+15)

プラチナ 4,524円 (+38)

[10/20]金はニューヨーク急落を受けて売り優勢で始まる。その後は値を戻す場面も見られたが、円高とドル建て現物相場の反落を受けて売られる。プラチナはニューヨーク大幅安を背景に大幅安に。中国の利上げによるショックが落ち落ち着き、米追加金融緩和観測の広がりに外為市場でユーロ高ドル安地合いが加速。