金 3,754円 (+8)

プラチナ 4,613円 (-17)

[10/14]金はニューヨーク急伸を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場が史上最高値を更新するも、81円前半の円高に振れたことから上値を抑えられる。プラチナはニューヨーク大幅高から買い先行に。その後は円高の進行から上げ幅を縮小。急激な上昇に対する警戒感も。