金 3,746円 (+57)

プラチナ 4,630円 (+66)

[10/13]金はドル建て現物相場の上昇を受けて買い優勢で始まる。その後はユーロ高一服を受けて上げ一服。プラチナはニューヨーク続落も現物相場の上昇から買い先行に。買い一巡後は上げ幅を縮小する。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を受けて、追加金融緩和観測が高まったことで外為市場でドルが軟化。