金 3,679円 (-50)

プラチナ 4,649円 (-57)

[10/7]金は円高を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の一段高をきっかけにプラスサイドに転じる。プラチナはニューヨーク高、現物高から買い先行に。その後は現物相場が一段高となったことを受けて続伸する。欧州中央銀行(ECB)のトリシエ総裁が、ドル安を牽制する発言を行ったことで、一転してドルがユーロに対して切り返す。