金 3,664円 (0)

プラチナ 4,612円 (-20)

[10/4]金はニューヨーク高を引き継いで買い優勢で始まる。その後は円安で上値を伸ばすも、円安一服で上げ幅を縮小する。欧州経済の先行きに対する不安感、米追加金融緩和観測を背景に逃避買いも継続している。プラチナはニューヨーク大幅高、ドル建て現物相場の上伸を背景に上昇。その後は上げ幅を縮小する。