金 3,642円 (-11)

プラチナ 4,587円 (+22)

[9/30]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は円高やドル建て現物相場の反落を受けてマイナスサイドに転じ、下げ幅を拡大する。プラチナはニューヨーク高を受けて堅調に始まる。その後は円高や株安などを背景に地合いを緩め、マイナスサイドに転じる。シカゴ購買部協会景況指数が事前予想を上回り、米国の金融緩和観測が後退する。