金 3,671円 (+33)

プラチナ 4,562円 (+21)

[9/28]金はドル建て現物相場の上げ一服を受けて売り優勢で始まる。その後は円高やドル建て現物相場の下落を受けて下げ幅を拡大する。プラチナはニューヨーク安、株安から売り優勢に。その後はもみ合いに。米経済指標が景気先行き不安の色濃い内容となり、ドルが追加金融緩和観測の強まりを受けて対ユーロで下落する。