金 3,638円 (-12)

プラチナ 4,541円 (-48)

[9/27]金は円高やドル建て現物相場の上げ一服を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場が地合いを引き締めたことを受けて下げ幅を縮小。プラチナはニューヨーク安、円高から売り優勢に。欧州経済の先行き不安や米国の追加金融緩和観測などの押し目買いや利益確定の売りが続いている。