金 3,652円 (+2)

プラチナ 4,597円 (+35)

[9/22]金は円高が上値圧迫要因となるも、米連邦公開市場委員会(FOMC)で追加の金融緩和の可能性を受けて、ドル建て現物相場が上昇したことから小じっかり。プラチナはニューヨーク急反落、円高を背景に売り優勢。その後は方向性を欠く。世界的な景気の先行き不透明感を背景に、質への逃避として金買いが継続している。