金 3,650円 (-7)

プラチナ 4,562円 (-58)

[9/21]金は米連邦公開市場委員会(FOMC)待ちでまちまちで始まる。その後は円高に振れたことから軟調に推移する。プラチナは3連休期間中のニューヨーク大幅続伸を背景に買い先行に。買いが一巡した後は上げ幅を縮小。その後は地合いを緩める。高値更新が連日続いたことから利食い売りが活発となった。