金 3,524円 (+38)

プラチナ 4,389円 (+79)

[9/14]金は円高を受けて売り優勢で始まる。その後は下げ幅を拡大するも、円高一服をきっかけに値を戻す。プラチナはドル建て現物相場が上昇したことを受けて買い先行に。円高になるも堅調に引けた。米国で一段の金融緩和が行われるのでは、との思惑から、外為市場でドル安・ユーロ高が進む。また1995年5月以来、約 15年ぶりに1ドル=82円台を付ける。