金 3,498円 (-17)

プラチナ 4,321円 (-13)

[9/9]金は円安を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の上値の重さや、円安一服を受けてマイナスサイドに転じる。米経済統計が改善。欧米の株価が堅調となり、投資家のリスク選好度が高まったことも売り要因に。プラチナはニューヨーク高、円安、株高から買いが先行。その後は地合いを緩める。