金 3,512円 (+13)

プラチナ 4,352円 (0)

[8/18]金はニューヨーク高と円安を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の上げ一服を受けて上げ幅を縮小するも、円安に支援されて値を戻す。プラチナはニューヨーク高から高寄りするも、現物相場の上値の重さなどからマイナスサイドに。その後は日経平均株価が堅調に推移されたことから地合いを引き締める。商いは薄く低調気味。