金 3,499円 (+9)

プラチナ 4,352円 (+16)

[8/17]金は円高を受けて売り優勢で始まる。その後は下げ幅を拡大するも、ドル建て現物相場の反発が下支えとなって値を戻す。プラチナはニューヨーク高も現物相場の上値の重さ、円高から売られる。その後は日経平均株価が底堅く推移したことや、現物相場が上昇したことから下げ幅を縮小。米経済指標が強弱まちまちの内容となり、主に手掛かり材料に欠ける展開に。