金 3,493円 (+66)

プラチナ 4,338円 (-27)

[8/11]金は円高を受けて売り優勢で始まる。その後は円高一服を受けて下げ幅を縮小するも、株安などによるリスク回避の動きが圧迫要因となって下落する。プラチナはニューヨーク安、円高、株安を背景に売り先行に。一時プラスサイドに転じるも、再びマイナスサイドに軟化する。