金 3,418円 (-33)

プラチナ 4,443円 (-96)

[8/5]金はニューヨーク高と円安を受けて買い優勢で始まる。買いが一巡した後は円安一服などを受けて上げ幅を縮小するも、材料待ちでもみ合いに。プラチナは円安、株高に支援されて買い優勢に。その後は現物相場が軟調に推移したことから地合いを緩める。市場では米雇用統計の内容を見極めたいとの思惑により、様子見気分が強まっている。