金 3,451円 (+47)

プラチナ 4,539円 (+46)

[8/4]金は円高を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調を受けて下げ幅を縮小するも、円高を受けて再び下落する。市場関係者は週末発表される米雇用統計待ちで、1200ドル近辺でもみあう展開が続くのではと見る向きが多い。プラチナはニューヨーク安、円高を受けて売り優勢に。下値は堅い商状だが、戻りは鈍く。