金 3,379円 (-23)

プラチナ 4,454円 (-6)

[7/29]金はニューヨーク市場で下げ一服となるも、円高などを受けて売り優勢で始まる。その後は円高の進行を受けて下げ幅を拡大するも、ドル建て現物相場の堅調などを背景に値を戻す。プラチナはニューヨーク高も、円高、日経平均反落から売り優勢に。朝方発表された米新規失業件数は市場予想をわずかに下回るも材料視されず。