金 3,402円 (-17)

プラチナ 4,460円 (-11)

[7/28]金は円安となるも、ニューヨーク急落を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の下げ一服を受けて値を戻したのち、株高などで地合いを緩めるが、円安に支援されて値を戻す。主要金塊輸入国インドでは、今週の下落基調を受けて現物需要が活発化しているとの報告も支援材料に。プラチナはニューヨーク大幅安を引き継いで売り先行に。円安が下支え要因に。