金 3,441円 (-38)

プラチナ 4,355円 (-16)

[7/21]金はニューヨーク高と円安を受けて買い優勢で始まる。その後は円が反発などを受けて上げ幅を縮小。プラチナはニューヨーク小幅高、円安、株高から序盤は買いが先行に。その後は株安や円反発などから地合いを緩める。バーナンキ米連邦準備制度理事会議長の議会証言を控えて様子見ムードが広がる中、外為市場でドルが対ユーロで上昇したことに嫌気されて売り買いが交錯する。