金 3,564円 (-37)

プラチナ 4,460円 (-49)

[7/12]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は円安を受けて堅調となるも、円安一服に上値を抑えらる。プラチナはニューヨーク高、円安から買い優勢に。その後は円が小反発したことや、日経平均株価が小安くなったことから上げ幅を縮小する。これといった材料もなく、模様眺めムードが広がる。