金 3,562円 (+34)

プラチナ 4,384円 (+6)

[7/2]金はニューヨーク急落を受けて売り優勢で始まる。その後は円高一服やドル建て現物相場の反発などを受けて下げ幅を縮小。米雇用統計待ちとなり、もみ合いに。米独立記念日を含む週末を控えて市場参加者も少なく。これといった材料もなく閑散とした商いに。プラチナはニューヨーク続落、現物相場の下落、円高から売り優勢に。その後は売り優勢となるも、下値は堅く。