金 3,744円 (-14)

プラチナ 4,732円 (-70)

[6/22]金はニューヨーク市場で急落した流れを受けて売り優勢で始まる。その後は円高やドル建て現物相場の上げ一服を受けて軟調に。明日まで予定されている米連邦市場委員会の結果を見極めたいとの思惑もあり、全般的に模様眺めムードが強まっっている。プラチナは売り優勢で始まる。その後は株価の底堅い値動きが下支えとなってプラスサイドに転じる場面も見られたが、午後のユーロ安、株安などを受けて下落する。