金 3,771円 (+44)

プラチナ 4,714円 (+26)

[6/11]金はニューヨーク安を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の下げ一服や円安を受けて値を戻すも、円相場の方向性に欠ける値動きでまちまちで総じて小幅高。ETF残高が増加傾向を強めている点も支援材料になる。プラチナはドル建て現物相場の上昇、円安、株高を背景に大幅高に。その後は上げ幅を縮小する。