金 3,630円 (+46)

プラチナ 4,559円 (+28)

[5/25]金はドル建て現物相場の上昇を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の上げ一服を受け下落して上げ幅を縮小する。プラチナはニューヨーク大幅高になるも、ドル建て現物相場の下落や株安と円高から売り優勢に。その後は株一段安と円高が加速したことから下げ幅を拡大。先行き不透明感の強まりに工業需要の減少懸念からファンド筋の売り入る。