金 3,565 (-4)

プラチナ 4,519円 (+42)

[5/21]金はニューヨーク安と円急伸を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の反発を受けて下げ一服に。プラチナはニューヨークで暴落したことや、円高、株安などから大幅下落。そして下げ幅を縮小するも、終盤に売られて下げ幅を広げる。その後は急落の反動からファンド筋の買いが先行して小幅上昇。