金 3,621円 (-12)

プラチナ 5,466円 (+1)

[4/26]金はニューヨークで上昇したことや、円安を受けて買い優勢で始まる。ドル建て現物相場の堅調を受けて上値を伸ばす。買い一巡後は利益確定の売りに押され上げ幅を縮小。NY原油先物相場の軟調も売り要因につながる。また米連邦公開市場委員会に注目が集まっており、様子見気分が強まっている。プラチナはドル建て現物相場の上昇や円高などで買い先行に。