金 3,633円 (+81)

プラチナ 5,465円 (+66)

[4/23]金はニューヨーク安の影響で売り優勢で始まる。ドル建て現物相場軟調を背景に下げ幅を拡大。売りが一巡した後は下げ一服。その後は米国の住宅市場の回復を示唆する指標発表を機に、ユーロ買いドル売りが進み金に買いが集まる。プラチナは現物相場下落の影響で売り先行に。その後は下げ幅を拡大して軟調に推移する。