金 3,552円 (-1)

プラチナ 5,399円 (+61)

[4/22]金はニューヨークで上昇したことや、円高などを受けて売り優勢で始まる。下げ幅を拡大するも、その後は地合いを引き締める。ギリシャに対する懸念により、ドル高ユーロ安との弱材料があるものの、一方では安全資産としての金が下支え要因になるのではないかと見る向きも。プラチナは円高などから売り先行に。しかし、下げ幅を縮小した後にプラスサイドに転じる。