金 3,509円 (+12)

プラチナ 5,207円 (+35)

[4/19]金はゴールドマン訴追を受けて急落した流れを引き継いで売り優勢で始まる。円高一服を受けて下げ幅を縮小するも、株安が上値を抑える要因となって軟調に推移する。アイスランドの火山噴火による欧州経済への影響が懸念され、ユーロが対ドルで軟調に推移したことも下落要因につながる。プラチナはニューヨーク安などから売り先行に。その後はさらに下げ幅を拡大する。