金 3,411円 (+1)

プラチナ 4,938円 (+28)

[3/29]金はニューヨーク市場で上昇。これを受けて買い優勢で始まる。円安を受けてもみ合いとなるが、ドル建て現物相場の反発に支援されて上昇。終盤にポジション調整の売りに押されて上げ幅を縮小して引ける。プラチナはニューヨーク市場で反落。これを受けて売り先行で始まる。その後は現物相場の堅調で買い優勢でしっかり。需要回復への期待感からも買われる。