金 3,328円 (-60)

プラチナ 4,813円 (-40)

[3/19]金はニューヨーク市場で上昇し、円安を受けて買い優勢で始まる。ドル建て現物相場の上げ一服に上値を抑えられて上げ幅を縮小。その後はストップロスの売りを巻き込み急落。しかし、原油相場が堅調に推移したことや、ユーロが対ドルで反発すると下げ幅を縮小。プラチナはニューヨーク市場で下落。ドル建て現物相場の軟調を受けて売り優勢に。現物相場が一時的に上昇したことで下げ幅を縮小。