金 3,335円 (-19)

プラチナ 4,828円 (+12)

[3/12]金はニューヨーク市場で上昇。円安を受けて買い優勢に。ドル建て現物相場の上値が限られたことを受けて上げ幅を縮小。株価の堅調を受けて続伸するも、終盤にかけて3月の消費者景況感指数の速報値が前月を下回ったことで、ドルが対ユーロで上昇に転じると金は売られて下落。プラチナはニューヨーク市場で大幅上昇。これらを好感して買い優勢に。その後も一段高に。