金 3,297円 (-11)

プラチナ 4,512円 (-27)

[2/25]金はニューヨーク市場で続落。ユーロやドルが下落したことで、ドル建て現物相場が軟調に推移したことや、円高を受けて金は売られる。その後はドルが対ユーロで軟調に転じると、金に買い戻しが入り上昇。金はインドや中国の需要が旺盛。長期的に強気相場を見る向きが多い。プラチナは堅調に推移しましたが、円高を背景に小安くなる。その後は円一段高やドル建て現物相場の軟化から下げ幅を拡大。