金 3,378円 (+31)

プラチナ 4,583円 (+8)

[2/18]金はニューヨーク市場下落。国際通貨基金が保有する金を市場に売却する予定であると発表したことを受けて売りが膨らむ。その後は米卸売物価指数の堅調にインフレ懸念が高まり、原油相場の上昇、ユーロの対ドル高を眺めて買い戻されて下げ幅を縮小。プラチナはニューヨーク市場で小幅安。ドル建て現物相場が軟化したことで売られた。