金 3,178円 (-14)

プラチナ 4,373円 (-42)

[2/8]金はニューヨーク安と円高を受けて売り優勢に。一時プラスサイドに転じるも、午後の株安で再びマイナスサイドに。ユーロの債務問題に対する懸念が根強く、終盤にドルが買い戻されると金の上げ幅も限定される。プラチナはドル建て現物相場の反発で買い先行に。その後すぐに軟化。午後も株安から戻りは鈍く。