金 3,269円 (+21)

プラチナ 4,522円 (+46)

[1/29]金は円高とドル建て現物相場の下落を受けて売り優勢に。第4四半期の米GDP速報値が良好であったことでリスク回避への姿勢が後退して値を戻すも株安で売られ軟調に。プラチナは円高・株安などから売り優勢に。その後は上場投資信託(ETF)の投資需要を受けて上昇。