金 3,293円 (-37)

プラチナ 4,524円 (-155)

[1/26]金はニューヨーク高や円安を受けて買い優勢で始まりました。その後は中国の金融引き締め、米国の支出抑制提案をきっかけとした円高やドル建て現物相場の反落を受けてマイナスサイドに。オバマ米大統領による3年間の歳出水準凍結表明などを受けてリスク投資を巻き戻す動きが強まる。プラチナは午前中から続伸。午後は中国株の下落などを受けて地合いを緩める。終盤に下落。