金 3,288円 (-25)

プラチナ 4,586円 (-191)

[1/22]金はニューヨーク急落や円高を受けて売り先行に。一部サーキット・ブレーカーが発動。さらに円高や株安を背景に下げ幅を拡大。オバマ米大統領が発表した金融規制強化案を受けて、金への投資意欲が後退したことから手仕舞い売りが加速。プラチナはニューヨーク急落、ドル建て現物相場下落、円高、工業需要が減少するとの思惑から大幅下落。金同様サーキット・ブレーカーが発動。その後も下げは止まらず。