金 3,482円 (+33)

プラチナ 4,815円 (+21)

[1/13]金はニューヨーク急落や円高を受けて売り優勢に。サーキット・ブレーカーが発動。リスク資産への投資に対するスタンスヘの消極性を引き継ぎ、ドル建て現物相場の軟調を受けて下げ幅を拡大。午後は売りが一巡してもみ合いに。その後はNY原油先物が下げ幅を縮小したことで金も上昇に転じる。プラチナはニューヨーク安を引き継ぐ。ドル建て現物相場の下落や円高で前日の上げ幅を削る下げに。